今日の出来事

今日は、朝から食料品の買出しに行ってきました。2日分の食料を買いました。スーパーへは歩いて10分程かかります。良い運動だと思っていつも自転車は使わず歩きで行きます。我が家は主に手料理を振舞うことが多いです。その方が食費もリーズナブルで済みます。買い物から帰ってくると、家の掃除をしました。掃除も運動の一つとして楽しんで行っています。掃除機をかけたり、床を拭いたり、玄関を掃いたりしました。家事をするのは好きです。家族のためになったり、家がキレイになったりするので達成感を感じることができます。やりがいもあります。掃除が終わると、少しネットサーフィンをして色々な方のブログを拝見しました。ブログチェックは毎日の日課にもなっています。楽しいのであっと言う間に時間が過ぎてしまいます。あと2時間位したら夕食の準備に取り掛かろうと思います。今日の夕食は、鮭とタコ酢とサラダとみそ汁の予定です。酢の物は身体に良いと聞くので、今日は作ってみました。これからは酢の物を頻繁に作っていきたいです。料理はもっと勉強していきたいと思っています。ヘルシーな料理が作られるように調べたり、勉強したりしていきたいと思います。これから少しコーヒータイムにしようと思います。

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梅雨時期の子どもとの待ち合わせ

“ 今年、小学校に入学したばかりの長女。小学校は歩いて20分のところにあります。

梅雨時期って、突然大雨が降ったりして、子どもの登下校はとっても心配。

私は、子どものころ、両親が共働きだったこともあり、雨だろうが強風だろうが歩いて帰っていました。

お迎えに来てくれるお友達がどんなにうらやましかったことか…。

母になり、幸い専業主婦として子育てに専念できる環境から、雨の日くらいは送迎してあげたいなあと思っていました。

ところが、下の子の幼稚園バスの時間が、長女の下校時刻とかぶってしまいました…。

そこで、朝から、天気予報を見て長女にお迎えがいいか聞くようにしました。「今日は迎えに来てほしい。」とのこと。

弟のバスの時間があるから、20分くらい待っていられるか聞くと、「待ってる!!」の返答。

 ただ、今日はさすがの梅雨空。天気予報が大外れで、いい天気(笑)。でも、長女との約束。

弟が帰ってきてからお迎えに行きました。

約束していた場所で、私の顔を見るなり、ニッコリの笑顔。

なかなか来ないお母さんを、必死に待っていたそうです。

「晴れたから歩いて帰らないといけないのかなあ」など、小さい女の子は心の中で葛藤してたみたい。

ちゃんと待っていてくれた娘がとても愛おしく思えた瞬間でした。

約束を守れる子に育ってくれてありがとう(^^♪”

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ロール餃子と照り焼きとむね肉のマヨポン炒めを作りました。

ハムとチーズのロール餃子を作りました。

職場の方に美味しいよと教えていただいたので、作る事にしました。

切れてるチーズを2枚重ねにして、長い部分はそのままにして、短い方の長さを半分に切りました。

ぎょうざの皮にずらしてハムを載せ、大葉を載せて、チーズを上に載せました。

ぎょうざの皮の部分に水をつけて、チーズを芯にしてくるくるしっかり巻きつけました。

フライパンに多めの油を敷いて揚げ焼きにしました。

チーズがとろけて美味しく出来上がりました。

ハムとチーズと大葉の風味が合っていて美味しい餃子でした。

鶏もも肉の焦がし照り焼きシソ添えを作りました。

イオンに行った時にレシピを配っていたので、美味しそうだったのでもらって作りました。

クックパッドに載っているレシピだそうでした。

鶏もも肉は一口大に切りました。

この時、皮を下にして、焼く時に皮目から焼くので、ひっくり返さないようにする方が良いようでした。

シソは千切りにしました。

醤油と砂糖と料理酒とみりんは混ぜておきました。

ボウルに鶏もも肉を入れて、片栗粉を混ぜ合わせました。

フライパンに油を敷いて、鶏もも肉を皮目から焼きました。

皮がパリパリになるようにしました。

裏面も焼いて、焼けたらお皿に取りました。

同じフライパンに調味料を入れて、煮立たせました。

鶏もも肉を入れて、絡めました。

お皿に盛って、シソを載せて完成しました。

シソの風味が効いていて美味しい照り焼きでした。

むね肉とアスパラのマヨポン炒め

イオンでレシピを配っていて、美味しそうだったので作る事にしました。

クックパッドのレシピということでした。

鶏むね肉は100グラムということでしたが、650グラム使いました。

なので調味料も6倍にしました。

むね肉はそぎ切りにしました。

アスパラは下から半分をピーラーで皮をむき、4センチに切りました。

そしてレンジで加熱しました。

鶏肉に片栗粉をまぶしました。

フライパンに油を熱し、鶏肉を焼いて焼けたらマヨネーズとポン酢を絡めました。

アスパラを入れて軽く炒めました。

マヨネーズとポン酢がコクがあってとても美味しかったです。

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誤りを含んでいることが後で分かった『ワンダフル・ライフ』

アメリカの古生物学者スティーブン・ジェイ・グールドが著した『ワンダフル・ライフ』とは、カンブリア紀の生物群を改めて世間に紹介し、有名にしたことで知られています。ただし、本書が出版された当時には、復元想像図や生物分類に不明点・不正確な点がまだまだ多くありました。その頃の出版物ですので、正確さに欠けていることに注意しなければいけません。

例えば、カンブリア紀の動物といっても想像をはるかに超えた生物ばかりという訳でもなく、現代の分類に十分あてはまるというのが現在の常識です。しかし、本書では全く新しい種類の特別な動物であると強調されていました。更には、上下が逆さに復元された想像図が載っていたり、人間を含む脊椎動物の祖先と紹介された動物が実際はそうではなかったと判明していたりします。もちろん出版された当時は最新の研究成果でしたが、今となっては古く誤った情報なのです。

ところで、研究が進んだ現在において『ワンダフル・ライフ』がどこまで有用な資料なのかを考えるための図書も見られます。今から『ワンダフル・ライフ』を読むという場合には、最新の研究では誤りが判明している点を含むと知ったうえで読まなければならないでしょう。

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姉と長電話 嬉しい報告と作戦会議

久しぶりに離れて暮らしている姉と長電話をしました。

昔はしょっちゅう長電話していたのですが、二人とも社会人になってからは、定休日も合わずなかなか電話をする機会がなくなっていました。

姉は私の一番の理解者で、親よりも友達よりも何でも話している関係です。

姉も私にしか話せない内容がたくさんあるようで、今回も話題が尽きませんでした。

今回、主に話したのは、姉の結婚について。

お付き合いしている人からプロポーズを受けたらしく、どうやって両親に紹介すれば良い印象を持ってもらえるか、二人で作戦会議をしました(笑)

私は相手の人にも会ったことがあり、とてもいい人でお似合いだったので、今回の結婚に大賛成です。

両親がちょっと気難しいので、姉妹で力を合わせて説得しようと思います。

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場所も自分の一部になるということ

最近、職場が移転をし、それまで使っていた路線も、職場のあったホームグラウンドからもまったく正反対の方向になり、遠のいてしまった。

家庭が最も自分の身近な基本グラウンドとして考えると、多かれ少なかれ、職場のある街にはそれまで自分の第二のホームグラウンドとして愛着を感じていた。あそこに行けばあのカフェがあって、その向こうには取引先があって、反対側にはなじみのレストランがあって、帰りがけにショッピングするときは迷わずこっちで・・・という具合に。

なので、それなりに親しみや仕事仲間たちとの思い出が少なからずあるホームグラウンドから遠のくということが、思っている以上になかなかの寂しさを感じることなんだなと、最近移転した新しい職場になってから知らされた。

それまでの職場のあった街が開けていて、メジャーで明るくて活気があって、交通網、買い物、飲食と何をするにも困らない、色んな意味お気に入りであり気づいたらもはや自分の一部のようにも感じていただけに、今度の移転の地は空気感や街並みも利便性もまるっきり質が違うものとなった。

どこか寂しさや物足りなさ、違和感を感じざるを得ないのだ。何しろ気心の知れた仕事仲間たちと、帰り際に「今日やってこうか~?」「飲もうぜえ~」の波長が合うやいなや、行きつけのカフェレストランに行って一仕事を終えた後の一杯二杯や腹を割ってのあれこれぶっちゃけトークがたまらなく解放的で好きだった。

同じ仕事を力を合わせて完成させたり乗り越えたりしているからこその共通意識でぶっちゃけはっちゃけができる、こういう時間ってやっぱり大事なんだなと、移転先になってから、なおさら強く思う。それは仲間たちも当然通勤ルートが変わることで、帰り道を物理的必然的に一緒に歩けなくなる現状からも以前のように帰りに飲みに行きづらくなったことにも表れていた。それになぜか、新しい市街自体辺鄙なこともあってこれといった見どころがあるわけでもなく、どうもなじみづらいのだ。

仲間一同もそれを隠せない様子で、新しい地に移転してからというもの、全面的にシュンとしてしまったような印象が一同にある。職場の引っ越しという一大イベントを終えたことで、お互いに職場を取り巻く環境変化が大きく起こったことで一種の引っ越しうつ状態のような感じが起きているようにも思う。

好きなお店で仲間たちと一緒にかつてのガス抜き恒例イベントが永遠にできなくなったわけではないが、今後新しい環境になってからもいつかまたやれたらいいと思っている。一人ひとりが新しい環境や生活展開になっても、みんな元気でいますように。

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たまにやってしまうピアスの紛失

注意をしていても紛失をしてしまうことがあるのがピアスだと思います。

朝身に付けて出かけたのに、出勤をするとすでになくなっていることもあります。

かなり注意をしてはいるのですが、今の時期だとマフラーをしたタイミングで落としてしまうこともあるみたいです。

今は自作のピアスを身に付けることが多いので、紛失をしたとしても再び同じものを作ればいいだけです。

それでも紛失をしてしまうのはやっぱりショックです。

仕事で着替えた際、マフラーを巻いた際、外した際、ことあるごとにピアスがちゃんとあるのか確認をするようになりました。

そうすることでちょっとは安心をすることができますし、実際になくなってしまった!と思ったらマフラーにくっついていたことがありました。

電車の中で気付いたので、そのまま確認をしなかったら落としてしまっていたと思います。

もしかしたらピアスの形状にも問題があるのかもしれないと思って、金具を変えてみたこともあります。

それでもやっぱり紛失をしてしまったので、自分の注意力が一番大事なんだなと思いました。

油断をしてチェックをしなかったら紛失をしてしまったということが多いので、身につけている際にはこまめにチェックをしたほうがいいみたいです。

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北海道で猛吹雪!都心では11月の初雪は54年ぶり!?そして日本ハム斎藤佑樹投手は?

11月23日の勤労感謝の日は、北海道で真冬並みの寒気が下りてきており、猛吹雪となっています。

また、関東地方では今後さらに気温が下がり、23日夜から24日にかけて降る雨は雪と変わる可能性があります。

今年1月に6cmの積雪を記録した都心ですが、首都圏ではスリップして立ち往生する車や車が横転して運転者が怪我をする事故も発生しました。23日にはこういった状況から、お店では通常の倍のタイヤチェーンの購入や、スコップや長靴を買い求める姿も見られました。さらに、灯油売り場には長蛇の列が出来て、暖房などに使うために買いだめをする人が多くいました。

北海道では雪道で事故に遭遇した日本ハムファイターズの斎藤佑樹投手が人命救助をおこないました。美瑛町の応援大使を務める斎藤投手は昨日、有原航平投手とタクシーで移動していると、対向車線を通行している車が道から外れて転倒。驚いた斎藤投手たちはタクシーから出て救出に協力したとの事。「恐怖はありました」と言っていた斎藤投手だが、2011年の佑ちゃんフィーバーから7年目を迎える来シーズン、自身初の2桁勝利を目指しますが、1軍での出場機会は数えるほどしかなく、2軍でも目立った活躍をすることもないにもかかわらず、現在まで戦力外通告は受けることなくプレーをしつづけています。怪我の影響があるのかもしれませんが、入団から6年ともなるととても長く感じます。来年は是非とも活躍を期待したいところです。

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