姉と長電話 嬉しい報告と作戦会議

久しぶりに離れて暮らしている姉と長電話をしました。

昔はしょっちゅう長電話していたのですが、二人とも社会人になってからは、定休日も合わずなかなか電話をする機会がなくなっていました。

姉は私の一番の理解者で、親よりも友達よりも何でも話している関係です。

姉も私にしか話せない内容がたくさんあるようで、今回も話題が尽きませんでした。

今回、主に話したのは、姉の結婚について。

お付き合いしている人からプロポーズを受けたらしく、どうやって両親に紹介すれば良い印象を持ってもらえるか、二人で作戦会議をしました(笑)

私は相手の人にも会ったことがあり、とてもいい人でお似合いだったので、今回の結婚に大賛成です。

両親がちょっと気難しいので、姉妹で力を合わせて説得しようと思います。

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場所も自分の一部になるということ

最近、職場が移転をし、それまで使っていた路線も、職場のあったホームグラウンドからもまったく正反対の方向になり、遠のいてしまった。

家庭が最も自分の身近な基本グラウンドとして考えると、多かれ少なかれ、職場のある街にはそれまで自分の第二のホームグラウンドとして愛着を感じていた。あそこに行けばあのカフェがあって、その向こうには取引先があって、反対側にはなじみのレストランがあって、帰りがけにショッピングするときは迷わずこっちで・・・という具合に。

なので、それなりに親しみや仕事仲間たちとの思い出が少なからずあるホームグラウンドから遠のくということが、思っている以上になかなかの寂しさを感じることなんだなと、最近移転した新しい職場になってから知らされた。

それまでの職場のあった街が開けていて、メジャーで明るくて活気があって、交通網、買い物、飲食と何をするにも困らない、色んな意味お気に入りであり気づいたらもはや自分の一部のようにも感じていただけに、今度の移転の地は空気感や街並みも利便性もまるっきり質が違うものとなった。

どこか寂しさや物足りなさ、違和感を感じざるを得ないのだ。何しろ気心の知れた仕事仲間たちと、帰り際に「今日やってこうか~?」「飲もうぜえ~」の波長が合うやいなや、行きつけのカフェレストランに行って一仕事を終えた後の一杯二杯や腹を割ってのあれこれぶっちゃけトークがたまらなく解放的で好きだった。

同じ仕事を力を合わせて完成させたり乗り越えたりしているからこその共通意識でぶっちゃけはっちゃけができる、こういう時間ってやっぱり大事なんだなと、移転先になってから、なおさら強く思う。それは仲間たちも当然通勤ルートが変わることで、帰り道を物理的必然的に一緒に歩けなくなる現状からも以前のように帰りに飲みに行きづらくなったことにも表れていた。それになぜか、新しい市街自体辺鄙なこともあってこれといった見どころがあるわけでもなく、どうもなじみづらいのだ。

仲間一同もそれを隠せない様子で、新しい地に移転してからというもの、全面的にシュンとしてしまったような印象が一同にある。職場の引っ越しという一大イベントを終えたことで、お互いに職場を取り巻く環境変化が大きく起こったことで一種の引っ越しうつ状態のような感じが起きているようにも思う。

好きなお店で仲間たちと一緒にかつてのガス抜き恒例イベントが永遠にできなくなったわけではないが、今後新しい環境になってからもいつかまたやれたらいいと思っている。一人ひとりが新しい環境や生活展開になっても、みんな元気でいますように。

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たまにやってしまうピアスの紛失

注意をしていても紛失をしてしまうことがあるのがピアスだと思います。

朝身に付けて出かけたのに、出勤をするとすでになくなっていることもあります。

かなり注意をしてはいるのですが、今の時期だとマフラーをしたタイミングで落としてしまうこともあるみたいです。

今は自作のピアスを身に付けることが多いので、紛失をしたとしても再び同じものを作ればいいだけです。

それでも紛失をしてしまうのはやっぱりショックです。

仕事で着替えた際、マフラーを巻いた際、外した際、ことあるごとにピアスがちゃんとあるのか確認をするようになりました。

そうすることでちょっとは安心をすることができますし、実際になくなってしまった!と思ったらマフラーにくっついていたことがありました。

電車の中で気付いたので、そのまま確認をしなかったら落としてしまっていたと思います。

もしかしたらピアスの形状にも問題があるのかもしれないと思って、金具を変えてみたこともあります。

それでもやっぱり紛失をしてしまったので、自分の注意力が一番大事なんだなと思いました。

油断をしてチェックをしなかったら紛失をしてしまったということが多いので、身につけている際にはこまめにチェックをしたほうがいいみたいです。

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北海道で猛吹雪!都心では11月の初雪は54年ぶり!?そして日本ハム斎藤佑樹投手は?

11月23日の勤労感謝の日は、北海道で真冬並みの寒気が下りてきており、猛吹雪となっています。

また、関東地方では今後さらに気温が下がり、23日夜から24日にかけて降る雨は雪と変わる可能性があります。

今年1月に6cmの積雪を記録した都心ですが、首都圏ではスリップして立ち往生する車や車が横転して運転者が怪我をする事故も発生しました。23日にはこういった状況から、お店では通常の倍のタイヤチェーンの購入や、スコップや長靴を買い求める姿も見られました。さらに、灯油売り場には長蛇の列が出来て、暖房などに使うために買いだめをする人が多くいました。

北海道では雪道で事故に遭遇した日本ハムファイターズの斎藤佑樹投手が人命救助をおこないました。美瑛町の応援大使を務める斎藤投手は昨日、有原航平投手とタクシーで移動していると、対向車線を通行している車が道から外れて転倒。驚いた斎藤投手たちはタクシーから出て救出に協力したとの事。「恐怖はありました」と言っていた斎藤投手だが、2011年の佑ちゃんフィーバーから7年目を迎える来シーズン、自身初の2桁勝利を目指しますが、1軍での出場機会は数えるほどしかなく、2軍でも目立った活躍をすることもないにもかかわらず、現在まで戦力外通告は受けることなくプレーをしつづけています。怪我の影響があるのかもしれませんが、入団から6年ともなるととても長く感じます。来年は是非とも活躍を期待したいところです。

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華麗な超絶技巧の編曲を聴きました

子供の時に習っていたピアノの発表会で、モーツァルト作曲「きらきら星変奏曲」は何度か聴いた覚えがあります。

ところで、最近、YouTubeで【新】超絶技巧「きらきら星変奏曲」を発見し、試しに聴いてみたところ、本来の「きらきら星変奏曲」とはかけ離れた、あまりにも華麗な曲です。これをまともに弾ける人はどんなにすごいのだろうと思います。始めの部分を聴いたところ、モーツァルトの原曲とは関係ない曲なのではないかと思いましたが、聴いていくうちに、聴き慣れたメロディーが出てきたので、モーツァルトのものをアレンジした曲なのではないかと思いました。他にも、超絶技巧にアレンジした曲を聞きましたが、「きらきら星変奏曲」のアレンジが、個人的には最も華麗な感じがしました。この曲を聴いたときは、豊かな気分にもなれました。それにしても、超絶技巧にアレンジした人のセンスはすごいと思います。

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ほんとにビックリしました、スマップの解散

前の日、娘がバイトから帰ってくるのが遅かったので、次の日の朝とてつもなく眠くてなかなか布団から出られず、ゴロゴロしてたんです。そしたら旦那が急に「スマップ解散するんだって」と言ったので、そりゃあもうビックリしたのなんの。一気に目が覚めました。

私はファンクラブに入っている程の熱烈なファンではないけれど、やっぱりスマップの解散は心にぽっかりと穴が開いたような気がする。国民的アイドルって言葉もスマップだからこそだし、一度解散報道が出た時も、ファンのみんなの想いを受け取ってくれていたのに。でも、グループにはグループのどうしても解決出来ないことがあるんだろうなって思う。

逆に考えたら25年とゆう長い月日、いろいろなことがあったはずだと思うけど、今まで頑張って維持出来ていたことが、凄いことだと思うのです。

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自分が体験したスポーツ(部活)

自分が体験したスポーツ(部活)について、自分は小学校の頃からミニバスケットのクラブに入っていてその頃はただバスケットが好きでやっていたが、中学もバスケットボール部に入り小学校の頃に一緒にやっていたバスケットボールがうまい選手とは違う中学校に入学した。中学の頃の新人戦では1回戦負けをして悔しい思いをしました。

その後、チーム一丸となって半年ぐらいに先にある中体連を目標に練習を頑張のです。

その結果、地区予選では3位になり、県大会には出られなかったが、1回戦負けを免れた。

中学のバスケットボール部の顧問が高校へ推薦を出してくれて、高校に入りまた、バスケットボール部に入った。そのバスケットボール部は創部が4年でチームとしては出来たばかりだったが、その高校でもチーム一丸となるために自分は選手ではなくサポート側の主務(マネージャー)になり、コーチやトレーナー業をしました。

その結果、選手たちが頑張ってくれて、創部初めてインターハイ出場しました。また、コーチの指導も一流で人の能力を見つける力が鋭く、自分でも気づけなかったサポート側に適していることも気づかせてくれた素晴らしい指導者(コーチ)です。

その後もそのコーチの指導のおかげで後輩たちは何度もインターハイに出場し、優勝まで飾るまでになったのです。自分はそのコーチのおかげでサポート側に断つ能力を伸ばすために体育大学への進学を目指しましたが、入学できず、自分で見つけたトレーナーの専門学校へ進みました。そこには、高校の時にチームトレーナーとして帯同してくれたトレーナーが講師としていたので、勉強しやすかったのです。

また、勉強のために講師のトレーナーと母校へ行き自分も勉強したトレーナーの技術を試すことが、出来たのです。

その時、まさか好きなスポーツを仕事にできてバスケットボールしていてよかったなぁと思ったのです。

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締め切りがだんだん迫ってきました……

退院してから約二ヶ月と三週間。東方プロジェクトの二次創作の締め切りが、刻一刻と迫ってきています。

描くのは秘封倶楽部の「鉢合わせ合同」。どんな鉢合わせにするかもまだ迷っているので、ちょっとこれは危ないな、と思っています。

それでも、参加を表明した限りはやらなければなりませんし、やりたいです。

そも秘封倶楽部とは、マエリベリー・ハーンと宇佐見蓮子という二人があってこそのロマンある存在です。そこに「鉢合わせ」という要素を加えることでさらに良さを感じさせるという趣旨で発足された合同、是非やってみたいと思ってやってきたのですが……。

「統合失調感情障害」で集中力が出にくくなっているのですが、何とか書ききれるように頑張ります。

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