私の息子が、キティちゃんの遊び道具が欲しいと言っています。

私の子供は男の子なのですが、最近youtubeを見ていて、自分が気に入ったおもちゃがあってそれが欲しいと言っています。そのおもちゃと言うのが、キティちゃんのおもちゃなんです。よりによってなんでキティちゃん!と思ったのですが、動画を見ているとほしくなるようです。

この間も誕生日プレゼントにキティちゃんの電子レンジの遊び道具を買ってあげました。そんなにキティちゃんが好きなのか、物好きだな、と思いましたが、私は子供の意思を尊重しようと思っています。もし女の子が戦闘物が好きだと言ってもそれはそれでいいと思っています。

小さいうちは自分がいいな、と思う気持ちが大事ですから、そういったことで偏見を持ってはいけないと思っています。私だけかもしれませんが。もしほかのご家庭で、私の家のように男の子がキティちゃんのグッズが欲しいと言ったら、お父さんお母さんはどうするのでしょうか。

一つのアドバイスとして教えてもらいたいな、とも感じています。とりあえず、今はおもちゃがいっぱいあるのでまた時期を追って再度聞いてみて、それでもほしいようであれば購入を考えようと思っています。私自身がキティちゃんが好きなので買うこと自体は反対しないのですがね。考えてみます。

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甲子園で坊主頭は清々しいですね。

今年も夏の風物詩、甲子園が盛り上がりを見せています。
今大会は東北勢が多く勝ち残っていることもありぜひ勝ちあがってほしいですね。
ところでたまたま甲子園の中継を見ていたら、坊主でなく長髪で帽子をかぶっているチームが出場していました。何だか久しぶりでした。
以前、甲子園でも長髪が許されいたチームをいくつか見ましたが、新しい時代の流れかなと思い好意的に見ていました。
しかし今回は少し違いました。帽子、かぶりづらいだろうなとか思ったり、汗がべっとりした感じで何だか爽やかに欠けるように思えたりと以前とは違う印象でした。
坊主頭は今でも何か特別な意味合いがあり、時としてネガティブな印象があります。
そのようなことから高校野球界でも長髪の時代が来たのかもしれませんが、機能面でいうと炎天下で帽子をかぶるスポーツは坊主頭もありかな思えます。
またルックス面でも坊主頭にユニフォームはさまになっています。
坊主頭で汗まみれになって笑顔で白球を追っている姿に違和感はありません。
基本的に帽子をかぶっていますし、むしろ短髪の方がすっきり見えて好印象です。
そんな理由から思わず坊主頭のチームを応援してしまいました。
時代とともに野球も進化していますが、坊主頭の方がむしろいいパフォーマンスができるって胸を張っていえるチームをこれからも応援したいですね。

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今日の出来事

今日は、朝から食料品の買出しに行ってきました。2日分の食料を買いました。スーパーへは歩いて10分程かかります。良い運動だと思っていつも自転車は使わず歩きで行きます。我が家は主に手料理を振舞うことが多いです。その方が食費もリーズナブルで済みます。買い物から帰ってくると、家の掃除をしました。掃除も運動の一つとして楽しんで行っています。掃除機をかけたり、床を拭いたり、玄関を掃いたりしました。家事をするのは好きです。家族のためになったり、家がキレイになったりするので達成感を感じることができます。やりがいもあります。掃除が終わると、少しネットサーフィンをして色々な方のブログを拝見しました。ブログチェックは毎日の日課にもなっています。楽しいのであっと言う間に時間が過ぎてしまいます。あと2時間位したら夕食の準備に取り掛かろうと思います。今日の夕食は、鮭とタコ酢とサラダとみそ汁の予定です。酢の物は身体に良いと聞くので、今日は作ってみました。これからは酢の物を頻繁に作っていきたいです。料理はもっと勉強していきたいと思っています。ヘルシーな料理が作られるように調べたり、勉強したりしていきたいと思います。これから少しコーヒータイムにしようと思います。

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梅雨時期の子どもとの待ち合わせ

“ 今年、小学校に入学したばかりの長女。小学校は歩いて20分のところにあります。

梅雨時期って、突然大雨が降ったりして、子どもの登下校はとっても心配。

私は、子どものころ、両親が共働きだったこともあり、雨だろうが強風だろうが歩いて帰っていました。

お迎えに来てくれるお友達がどんなにうらやましかったことか…。

母になり、幸い専業主婦として子育てに専念できる環境から、雨の日くらいは送迎してあげたいなあと思っていました。

ところが、下の子の幼稚園バスの時間が、長女の下校時刻とかぶってしまいました…。

そこで、朝から、天気予報を見て長女にお迎えがいいか聞くようにしました。「今日は迎えに来てほしい。」とのこと。

弟のバスの時間があるから、20分くらい待っていられるか聞くと、「待ってる!!」の返答。

 ただ、今日はさすがの梅雨空。天気予報が大外れで、いい天気(笑)。でも、長女との約束。

弟が帰ってきてからお迎えに行きました。

約束していた場所で、私の顔を見るなり、ニッコリの笑顔。

なかなか来ないお母さんを、必死に待っていたそうです。

「晴れたから歩いて帰らないといけないのかなあ」など、小さい女の子は心の中で葛藤してたみたい。

ちゃんと待っていてくれた娘がとても愛おしく思えた瞬間でした。

約束を守れる子に育ってくれてありがとう(^^♪”

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ロール餃子と照り焼きとむね肉のマヨポン炒めを作りました。

ハムとチーズのロール餃子を作りました。

職場の方に美味しいよと教えていただいたので、作る事にしました。

切れてるチーズを2枚重ねにして、長い部分はそのままにして、短い方の長さを半分に切りました。

ぎょうざの皮にずらしてハムを載せ、大葉を載せて、チーズを上に載せました。

ぎょうざの皮の部分に水をつけて、チーズを芯にしてくるくるしっかり巻きつけました。

フライパンに多めの油を敷いて揚げ焼きにしました。

チーズがとろけて美味しく出来上がりました。

ハムとチーズと大葉の風味が合っていて美味しい餃子でした。

鶏もも肉の焦がし照り焼きシソ添えを作りました。

イオンに行った時にレシピを配っていたので、美味しそうだったのでもらって作りました。

クックパッドに載っているレシピだそうでした。

鶏もも肉は一口大に切りました。

この時、皮を下にして、焼く時に皮目から焼くので、ひっくり返さないようにする方が良いようでした。

シソは千切りにしました。

醤油と砂糖と料理酒とみりんは混ぜておきました。

ボウルに鶏もも肉を入れて、片栗粉を混ぜ合わせました。

フライパンに油を敷いて、鶏もも肉を皮目から焼きました。

皮がパリパリになるようにしました。

裏面も焼いて、焼けたらお皿に取りました。

同じフライパンに調味料を入れて、煮立たせました。

鶏もも肉を入れて、絡めました。

お皿に盛って、シソを載せて完成しました。

シソの風味が効いていて美味しい照り焼きでした。

むね肉とアスパラのマヨポン炒め

イオンでレシピを配っていて、美味しそうだったので作る事にしました。

クックパッドのレシピということでした。

鶏むね肉は100グラムということでしたが、650グラム使いました。

なので調味料も6倍にしました。

むね肉はそぎ切りにしました。

アスパラは下から半分をピーラーで皮をむき、4センチに切りました。

そしてレンジで加熱しました。

鶏肉に片栗粉をまぶしました。

フライパンに油を熱し、鶏肉を焼いて焼けたらマヨネーズとポン酢を絡めました。

アスパラを入れて軽く炒めました。

マヨネーズとポン酢がコクがあってとても美味しかったです。

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誤りを含んでいることが後で分かった『ワンダフル・ライフ』

アメリカの古生物学者スティーブン・ジェイ・グールドが著した『ワンダフル・ライフ』とは、カンブリア紀の生物群を改めて世間に紹介し、有名にしたことで知られています。ただし、本書が出版された当時には、復元想像図や生物分類に不明点・不正確な点がまだまだ多くありました。その頃の出版物ですので、正確さに欠けていることに注意しなければいけません。

例えば、カンブリア紀の動物といっても想像をはるかに超えた生物ばかりという訳でもなく、現代の分類に十分あてはまるというのが現在の常識です。しかし、本書では全く新しい種類の特別な動物であると強調されていました。更には、上下が逆さに復元された想像図が載っていたり、人間を含む脊椎動物の祖先と紹介された動物が実際はそうではなかったと判明していたりします。もちろん出版された当時は最新の研究成果でしたが、今となっては古く誤った情報なのです。

ところで、研究が進んだ現在において『ワンダフル・ライフ』がどこまで有用な資料なのかを考えるための図書も見られます。今から『ワンダフル・ライフ』を読むという場合には、最新の研究では誤りが判明している点を含むと知ったうえで読まなければならないでしょう。

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姉と長電話 嬉しい報告と作戦会議

久しぶりに離れて暮らしている姉と長電話をしました。

昔はしょっちゅう長電話していたのですが、二人とも社会人になってからは、定休日も合わずなかなか電話をする機会がなくなっていました。

姉は私の一番の理解者で、親よりも友達よりも何でも話している関係です。

姉も私にしか話せない内容がたくさんあるようで、今回も話題が尽きませんでした。

今回、主に話したのは、姉の結婚について。

お付き合いしている人からプロポーズを受けたらしく、どうやって両親に紹介すれば良い印象を持ってもらえるか、二人で作戦会議をしました(笑)

私は相手の人にも会ったことがあり、とてもいい人でお似合いだったので、今回の結婚に大賛成です。

両親がちょっと気難しいので、姉妹で力を合わせて説得しようと思います。

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場所も自分の一部になるということ

最近、職場が移転をし、それまで使っていた路線も、職場のあったホームグラウンドからもまったく正反対の方向になり、遠のいてしまった。

家庭が最も自分の身近な基本グラウンドとして考えると、多かれ少なかれ、職場のある街にはそれまで自分の第二のホームグラウンドとして愛着を感じていた。あそこに行けばあのカフェがあって、その向こうには取引先があって、反対側にはなじみのレストランがあって、帰りがけにショッピングするときは迷わずこっちで・・・という具合に。

なので、それなりに親しみや仕事仲間たちとの思い出が少なからずあるホームグラウンドから遠のくということが、思っている以上になかなかの寂しさを感じることなんだなと、最近移転した新しい職場になってから知らされた。

それまでの職場のあった街が開けていて、メジャーで明るくて活気があって、交通網、買い物、飲食と何をするにも困らない、色んな意味お気に入りであり気づいたらもはや自分の一部のようにも感じていただけに、今度の移転の地は空気感や街並みも利便性もまるっきり質が違うものとなった。

どこか寂しさや物足りなさ、違和感を感じざるを得ないのだ。何しろ気心の知れた仕事仲間たちと、帰り際に「今日やってこうか~?」「飲もうぜえ~」の波長が合うやいなや、行きつけのカフェレストランに行って一仕事を終えた後の一杯二杯や腹を割ってのあれこれぶっちゃけトークがたまらなく解放的で好きだった。

同じ仕事を力を合わせて完成させたり乗り越えたりしているからこその共通意識でぶっちゃけはっちゃけができる、こういう時間ってやっぱり大事なんだなと、移転先になってから、なおさら強く思う。それは仲間たちも当然通勤ルートが変わることで、帰り道を物理的必然的に一緒に歩けなくなる現状からも以前のように帰りに飲みに行きづらくなったことにも表れていた。それになぜか、新しい市街自体辺鄙なこともあってこれといった見どころがあるわけでもなく、どうもなじみづらいのだ。

仲間一同もそれを隠せない様子で、新しい地に移転してからというもの、全面的にシュンとしてしまったような印象が一同にある。職場の引っ越しという一大イベントを終えたことで、お互いに職場を取り巻く環境変化が大きく起こったことで一種の引っ越しうつ状態のような感じが起きているようにも思う。

好きなお店で仲間たちと一緒にかつてのガス抜き恒例イベントが永遠にできなくなったわけではないが、今後新しい環境になってからもいつかまたやれたらいいと思っている。一人ひとりが新しい環境や生活展開になっても、みんな元気でいますように。

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