自分が体験したスポーツ(部活)

自分が体験したスポーツ(部活)について、自分は小学校の頃からミニバスケットのクラブに入っていてその頃はただバスケットが好きでやっていたが、中学もバスケットボール部に入り小学校の頃に一緒にやっていたバスケットボールがうまい選手とは違う中学校に入学した。中学の頃の新人戦では1回戦負けをして悔しい思いをしました。

その後、チーム一丸となって半年ぐらいに先にある中体連を目標に練習を頑張のです。

その結果、地区予選では3位になり、県大会には出られなかったが、1回戦負けを免れた。

中学のバスケットボール部の顧問が高校へ推薦を出してくれて、高校に入りまた、バスケットボール部に入った。そのバスケットボール部は創部が4年でチームとしては出来たばかりだったが、その高校でもチーム一丸となるために自分は選手ではなくサポート側の主務(マネージャー)になり、コーチやトレーナー業をしました。

その結果、選手たちが頑張ってくれて、創部初めてインターハイ出場しました。また、コーチの指導も一流で人の能力を見つける力が鋭く、自分でも気づけなかったサポート側に適していることも気づかせてくれた素晴らしい指導者(コーチ)です。

その後もそのコーチの指導のおかげで後輩たちは何度もインターハイに出場し、優勝まで飾るまでになったのです。自分はそのコーチのおかげでサポート側に断つ能力を伸ばすために体育大学への進学を目指しましたが、入学できず、自分で見つけたトレーナーの専門学校へ進みました。そこには、高校の時にチームトレーナーとして帯同してくれたトレーナーが講師としていたので、勉強しやすかったのです。

また、勉強のために講師のトレーナーと母校へ行き自分も勉強したトレーナーの技術を試すことが、出来たのです。

その時、まさか好きなスポーツを仕事にできてバスケットボールしていてよかったなぁと思ったのです。

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